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スライドライティング 第1章

第1章 スライドというメディア

価格: 99円

なぜ、世の中のプレゼン本の言っていることは、こうも食い違うのか?

本書では、スライドを1つのメディアとして捉え、その特性や分類を説明します。スライドには大きく2つの目的があること、その目的によって、適切な設計思想が根本から変わることを学びましょう。

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スライドライティング 第2章

第2章 パッケージの構成

価格: 1,200円

パッケージを使って論理的な説得を試みるときには、押さえるべき型があります。

何を、どういう順序で話すべきで、そのためには、どんなスライドを、パッケージのどこに配置する必要があるのでしょう?

本書では、豊富なスライドの実例を交えながら、これらの問いに答えます。論理的な説得の基本的な型を勉強しましょう。

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スライドライティング 第3章

第3章 パッケージの価値

価格: 1,200円

パッケージを作る際には「ゴール」、すなわち価値基準を確立しておくことが必要です。「どういうことに価値があるのか」という基準が明確になっていなければ、何に時間を使うべきかの判断ができません。

本書では、より高い視座からパッケージを捉えることを通じて、パッケージの価値を定義し、その価値を実現する方法を学びます。

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スライドライティング 第4章

第4章 スライドの情報密度/デザイン

価格: 600円

ビジネスでパッケージを作成していると、どうしても情報を詰め込みたくなります。

一方で、スライドに過度に情報を詰め込むことは、「情報を視覚的に表現できる」というスライドの強みを否定することに他なりません。

本書では、この矛盾の落とし所を考えていきます。

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スライドライティング 第5章

第5章 レイアウト

価格: 600円

この章からは、具体的なスライド作成の手法を勉強します。

本書のテーマはレイアウトです。スライドのどこに、何を、どれくらいの大きさで置くべきでしょうか? どこに置くべきではないでしょうか?

ロジックが分かりやすく、ブランドを毀損しないスライドにするためのレイアウトのルールを学びましょう。

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スライドライティング 第6章

第6章 配色

価格: 600円

本書のテーマは配色です。

パッケージでは、色をどのように使うべきでしょうか? その理由は?

ロジックが分かりやすく、ブランドを毀損しないスライドにするための配色のルールを学びましょう。

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